昔読んでいた「愛鳩の友」。その中で読んだ鳩の名前がEver Onward。
その名をブログの名前にした。
ブログの内容は『マラソン・炭鑛・炭坑昔ばなし・他』
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炭鉱には救護隊という組織がある。仕事場が地下の奥底にあるため、また、有害ガスなど発生することがあるため、炭鉱独自に組織された救護隊が救助に当たるのである。一般の救助隊でも同じで、出動しないことが安全につながるのである。それでも訓練は常に行っている。
救急法の訓練は、身体の各部に会った止血の方法や骨折の応急処置、心肺蘇生法、人工呼吸などである。
意識の確認・気道の確保・心臓マッサージと一連の動作を人形を使って行うのである。
ある日の訓練で先生が、人形を用意するよう指示が出た。その人形を使って呼気蘇生法(マウスツマウス)の訓練を行うのである。
3体ある人形の誰がどれを使うかで、とっさに名前が出たのである。
「俺たちサチコを使う。お前たちアケミを使え」。と。
それから人形に名前をつけるようになってしまった。
指導してくれた鉱山保安センターの先生にも怒られず、楽しく指導していただいた記憶がある。
呼気蘇生法と心臓マッサージはもうわすれたなあ。
今朝、5時に起きようと考えて昨夜は9時に蒲団に入った。夜中に何度か目がさめた。しかし起きたのは5時半近くだった。朝刊が配達されたのも知らなかった。
その後、準備体操をして走り出した。左足のアキレスとふくらはぎは昨夜のうちにキネシオでテーピングしておいた。
寒くなるのは計算済みで防寒服上下を着て手袋も通常のものにしたが、ほおが冷たく口を動かしながら走り出した。ほおは温かくなったが、両手が冷たくなってきた、日が昇る頃が一番冷たかった。
結局7kmを41分くらいでゆっくり走になった。防寒服上下だと暖かいけれど早くは走れない。
左足のアキレスとふくらはぎも何とかなったようだ。
家についてテレビを見たらマイナス12℃と言っていた。
夜に走るより、寒くても朝のほうがいいなー。
今月の走行距離122km。
その後、準備体操をして走り出した。左足のアキレスとふくらはぎは昨夜のうちにキネシオでテーピングしておいた。
寒くなるのは計算済みで防寒服上下を着て手袋も通常のものにしたが、ほおが冷たく口を動かしながら走り出した。ほおは温かくなったが、両手が冷たくなってきた、日が昇る頃が一番冷たかった。
結局7kmを41分くらいでゆっくり走になった。防寒服上下だと暖かいけれど早くは走れない。
左足のアキレスとふくらはぎも何とかなったようだ。
家についてテレビを見たらマイナス12℃と言っていた。
夜に走るより、寒くても朝のほうがいいなー。
今月の走行距離122km。
